ドッグフード【低脂肪な総合栄養食】で小粒で食べやすいもの

低脂肪なのドッグフードをお探しのあなた。

 

市販のドッグフードだとカロリーが高すぎる。
ワンちゃんが最近太ってきたので低脂肪なドッグフードに変えたい。
ワンちゃんの健康を考えて低脂肪で添加物が少ないものを与えたい。
ワンちゃんの健康維持のために日々のドッグフードを体に良いものを与えたいとお考えだとと思います。

 

低脂肪のドッグフードを与える際には、「低脂肪」と表記してあっても摂取する食べ物によっては必ずしも低脂肪になるとは限らないものがあります。
主原料が動物性たんぱく質のものが低脂肪となる傾向があります。
例えば、低脂肪のドッグフードは鶏肉や鹿肉が含まれていることがあります。
低脂肪といっても穀物が主原料だと炭水化物を多く摂ることになりますので、ワンちゃんがなかなな痩せない一因となります。
ただし、穀物が悪いのではなくその割合が問題なのです。
穀物が入っていないとお腹がすくに空いてしまいますので、飼い主さんが適量を与えないと食事量が増えてしまいます。

 

このサイトでは低脂肪なドッグフードをご紹介します。
本当に良いドッグフード、低脂肪なドッグフード探しのご参考になさって下さい。

 

ドッグフードをご紹介

低脂肪なドッグフードをご紹介します。
グルテンフリーや小型犬向けのドッグフードもご紹介します。

 

このこのごはん

「このこのごはん」は小型犬向けの小粒な低脂肪タイプのドッグフードです。
【特徴】

  • 小型犬の悩みをサポート
  • 小麦グルテンフリー
  • 低脂肪
  • オイルコーティング無し
  • 小型犬向け
  • 保存料不使用
  • 人工添加物フリー
  • 酸化防止剤不使用

 

小型犬に多いニオイ、毛並み、ドロドロ涙などの悩みをサポートします。
お風呂に入っているのに臭う、毛並みがパサパサである、ドロドロ涙が出たり目ヤニがたくさんついていたりすることがあります。
こららの原因は体内環境による可能性があります。
体内環境が原因ならなら日頃のフードを見直す必要があります。

 

「このこのごはん」はお腹をサポートする乳酸菌が入っています。
乳酸菌の力でお腹に溜まっている不要なものの排出を助けます。

 

高タンパク質である肉とタンパク質の分解を助ける果実が入っています。
タンパク質分解酵素が豊富なパパイヤ、タンパク質が豊富な鶏のささみ、鉄分や葉酸やビタミンA1・B1B2が豊富な鶏レバー、低カロリーで鉄分やビタミンB群や不飽和脂肪酸が豊富な鹿肉が入っています。
良質なタンパク質を十分に摂ることによって毛並みが良くなることが期待出来ます。

 

消化を助ける食物繊維が豊富なモリンガ、カリウムが豊富なサツマイモ、DHAやEPAが豊富なマグロが入っています。
消化不良で体内に不要な物が残っていたり、添加物が入っているドッグフードを食べると涙管や涙腺が詰まりドロドロ涙が出ると言われています。
消化を良好にすることによって、ドロドロ涙や目ヤニの症状改善が期待出来ます。

 

粒の小さい小型犬が食べやすい大きさのドッグフードです。

 

「このこのごはん」と水だけで1日に必要な栄養が補えます。
いわゆる総合栄養食の基準を満たしているドッグフードです。
低脂肪設計なので運動量が少ない室内犬にぴったりのフードです。
「このこのごはん」は子犬、成犬、シニア犬いずれも食べることができます。

 

「このこのごはん」は国内工場で生産されています。
農薬や化学肥料に頼らず自然の力で作られた食品であることの証である有機JAS認証、産地から食卓まで品質を保証されたIOS2205認証、製造の安全を確保する衛生手段であるHACCP認証の工場で生産されている国産の安心なドッグフードです。

 

「このこのごはん」は小麦グルテンフリーのドッグフードです。
小麦の胚芽や胚乳で生成されるアレルギーの一因といわれれるタンパク質をカットしたグルテンフリーのドッグフードです。
小麦を使っていませんので、小麦アレルギーのワンちゃんでも食べれます。
皮膚のかゆみ、目やに、涙目などの食物アレルギーを持っているワンちゃんにおすすめのドッグフードです。
また、トウモロコシも使っていません。
その代わり、つなぎとして大麦や玄米を使用しています。

 

オイルコーティングもしていません。
一般的な市販品のドッグフードは食いつきや味を良くするために動物性の油脂を吹きかけていることがあります。
その油脂を酸化させないために酸化防止剤をが使用されています。
「このこのごはん」はオイルコーティングもしていませんし、酸化防止剤も使っていません
また、香料、着色料、保存料、防カビ剤、増粘剤、発色剤が無添加です。
人間でも食べることが出来るドッグフードなのです。

 

 

お申込みの流れ

@下の緑色のバナー(ボタン)をクリック・タップして「このこのごはん」のページに進みます。
Aページ上部・中部・下部に申し込みの緑色のバナー(ボタン)をクリックして購入の手続きを行ってください。
※定期購入は1回の購入でも停止・休止が可能です。

 

「このこのごはん」のご購入はこちらです。
↓     ↓     ↓

 

 

粗悪な原材料を使っているフード、添加物だらけのフードをワンちゃんに与えたくない飼い主さんにぴったりのドッグフードです。

 

原材料

鶏肉(ささみ・レバー)、大麦、玄米、ビール酵母、鰹節、米油、乾燥卵黄、鹿肉、まぐろ、青パパイヤ末、モリンガ、さつまいも、わかめ、乳酸菌、昆布、ミネラル類(牛骨カルシウム、卵殻カルシウム、塩化ナトリウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE)

 

低脂肪なドッグフードが向いている犬

低脂肪なドッグフードが向いている犬と向いていいない犬がいます。
低脂肪ドッグフードは子犬やシニア犬に食べさせても大丈夫なのでしょうか。

 

低脂肪なドッグフードは、グレインフリーのものや、穀物でなく肉類が主原料のものがあります。

 

向いている犬

低脂肪なドッグフードはカロリーが低めになっているものが多いです。
よって、向いているワンちゃんは肥満になっている犬です。
肥満は健康に影響を与えます。
運動量が多いワンちゃんならいいのですが、運動量が多くないワンちゃんは低脂肪なドッグフードのほうが健康面からおすすめです。

 

運動量といえば、高齢犬(シニア犬)は運動量が低くなっていますので、低脂肪なドッグフードでカロリーコントロールをしてあげたほうがいいです。
おじいちゃん犬やおばあちゃん犬はあまり動きませんので、カロリーを摂りすぎると肥満になり健康面でもマイナスになります。

 

あと、糖尿病や膵炎などの病気にかかっていてカロリーを抑える必要があるワンちゃんには獣医師の指導のもとで低脂肪なタイプを与えたほうがよいです。

 

その他にカロリー消費が少ない犬は、大型犬や避妊・去勢手術をしたワンちゃんです。

 

向いていない犬

低脂肪なドッグフードが向いていない犬は、向いている犬とは逆のワンちゃんです。

運動量が多いワンちゃんはカロリーを消費していますので、低脂肪なドッグフードではカロリー不足となる可能性があります。
子犬は成長過程にあるので、カロリーを消費します。
体を大きくするためには脂肪も必要となります。

更新履歴